大きく変わった中古車のイメージ

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大きく変わった中古車のイメージ中古車バイオテックフォーラム

中古と聞くとすごく古くて汚れが多く、あまり綺麗なイメージがありません。洋服などの「おさがり」を連想する人も多いでしょう。車も同じで中古というと何十万キロも走った、年季の入ったトラックやライトバンを連想してしまいます。車の状態が良ければ、10年落ちした車や10万キロ以上走行した車も査定してもらえますが、通常はここまで使用した車は廃車となります。

中には1年程の車や未使用な車が中古車として販売されていることもあり、キズ一つなく新車と変わらない車を割安で購入することもできます。せっかく買った新車なのになぜこのように新しい車が、中古車として存在するのか不思議でなりませんでした。

レンタカーで使用されている車は常に新しいものを導入しています。約1年~3年という短い期間で役目を終え、中古車販売店で販売されます。また、ディーラー系の販売店で多いのが、ナンバー登録はしたがほとんど乗っていない車が未使用として販売されます。こんなに新しい車が中古だなんて不思議ですね。

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